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パチスロ取材信頼度ランキング2018

2019/06/06 06:06:06 | 【取材メディア信頼度ランキング】 | コメント:0件

今回は数あるパチスロ系メディアの中から信頼できる媒体と取材をランキング形式で紹介します。




1位『スロパチステーション取材』!


もはや説明不要のド鉄板メディア!!スロパチの来るところに設定あり!!
スロパチステーションのメインパーソナリティーのいそまると元黒バラ軍団から移籍したよしきがメインパーソナリティーを務めます。
いそまる、よしき、あつまる、潜入取材の4つは全て強めのイベントなので全て、行く価値があります。
並び人数が1000人以上は珍しくなく、イベントの信用度の高さは別格です。
(動画も面白いので見てみて下さい→スロパチステーション動画
取材ホールが公約違反をした場合は以降、演者の来店が禁止になり、潜入取材からの再スタートになってしまう厳しい公約があるため、一番信頼度が高い取材になっています。

【よしきorいそまるorあつまる来店公約】

11.2割以上営業(お店側が損をする設定配分)
・複数機種全台系+複数機種1/2高設定
・取材結果が条件を満たさない場合は次回以降、タレントの来店がなくなり潜入取材へ降格。

【スロパチステーション潜入取材】

・等価交換で10割営業。
・5.6枚交換のお店は11.2割営業以上


【スロパチ取材”光”公約】

・ジャグラーシリーズ分岐営業(10割以上営業)
・末尾に5がつく日に開催(5日/15日/25日)



2位『ジャンバリTV』


勝ちに徹底的にこだわる立ち回りで有名な黒バラ軍団で有名なガチ勢系メディアのJANBARI.TVが主催する取材です。最近は人気ライターの木村魚拓氏との実践動画も多数あり、徐々にバラエティー色の強いチャンネルになりつつあります。
出玉に関しては黒バラ軍団等の来店とお店の出玉には関係性が低く、スタレポ潜入取材が唯一の狙い目になってきます。取材結果が悪い場合は、容赦なくお店を批判するので、お店側も公約違反をすることはあまりありません。
またジャンバリのサイトから潜入取材の結果を確認することが出来るので、過去取材の当たり機種の情報を知っていると勝率が上がります。(スタレポ公式サイトはこちら

【スタレポ公約】

分岐営業(10割以上)
・設置3台以上の機種を対象に全台高設定(56)投入を2機種
・店内1/2高設定(456)


3位『DMMぱちタウン』


DMMグループが運営するパチンコ&スロットメディア!
ここ2年で急成長し、他のメディアからも注目されている成長株。そんなDMMが満を持して開催する一大イベントが全てのプレイヤーが英雄になれる看板取材「英雄の軌跡」。今年9月に東京中野のパーラースーパーセブンで第一回が開催され、とても素晴らしい結果を見せてくれました。今度大阪でも開催される予定があるので、お見逃しなく!
英雄の軌跡の詳細はこちら

【英雄の軌跡公約】

・全台高設定3機種以上
・全機種対象で1/2高設定


※公約が公開されていないため、過去のデータから推測した予想になります。

【双龍公約】

・4台以上設置の機種を対象に全456(非等価の場合は56)が2箇所以上(2箇所の場合もあり)

【真双龍公約】

・4台以上設置の機種を対象に全6が2箇所以上(2箇所の場合もあり)

4位『ウルフスロット』


東京、大阪、千葉、神奈川を中心に取材イベントを敢行する、注目メディア!
取材回数は他メディアより少ないため、ホールとの相性に左右されやすい部分もあるが、毎日午後15時と19時に配信されるマル秘情報を元に稼働をすると勝率がぐっと上がる。今度実績を積み重ね一大メディアになる期待を込めて第4位にランクイン!
ウルフスロットの公式ラインに登録すると当たり機種のヒントの配信があります。
ウルフスロットの公式HPはこちら

【ウルフくん来店】
12割営業以上(公約自体は現時点最強クラスのイベント)

【獅子奮迅公約】

・メイン機種一機種に半6+3機種構成の機種に全456(そのうち一機種につき最低1台は設定6)
もしくは
・3台以上構成の機種2機種に全6+3機種456(そのうち一機種につき最低1台は設定6)



5位『オフミー』


数多くのライターを抱える人気スロットメディア。全国にオフミー支部があり、頻繁に取材を敢行します。
オフミー直販の取材はお店側も公約をしっかり守ってくれますが、代理店が仲介に入る場合は出玉感に欠けることも。また、取材ごとに公約が決まっており、比較的高設定を狙いやすいのが高評価。公約の関係上、設定の使い方にメリハリがあるので、当たり機種が取れない場合は少し厳しい展開か。(オフミー公式サイトはこちら

【BBオフ会公約】

・設定全6を2機種以上投入
・総設置台数の10%が設定456
12割営業

【オフミータレント来店公約】

・全台リセット営業
・2機種以上に全456を投入

【漢オフミー公約】

・3台以上設置されている機種に全台設定5投入(2機種以上)
・番長系に高設定投入


※オフミーの取材イベントは基本的に全台リセット営業になります。
※オフミー取材自体には公約がないため、店によっては通常営業の可能性アリ!!





6位『シバター来店』


炎上系Youtuberシバターが取材するパチスロメディアです。来店スケジュールの告知などを人気動画ページで発信するため、毎回500人以上の並びが発生します。今年の7月に東京の新宿アラジンで開催された取材では6000人が並んだことで大きな話題になりました。また、シバタ―は分岐営業(ホールが利益ゼロで営業)を始めた元祖とも言われており、基本的にはお客さんが負けずらいの取材になっています。シバター来店と相性の良い店舗はスロパチステーションの取材並の破壊力を出すこともあるので、要注目です。しかし、過去に公約違反をしたホールがあるので、実績の無いお店に行くのはややリスク高め。(公約違反を叩くシバターの実践動画はこちら

【シバター来店公約】

分岐営業以上(11-12割営業以上)

※過去の傾向からハーデス・凱旋はどこの店舗でも比較的強め3。



7位『必勝本』


他とは少し違う末尾系の設定の入れ方をしてくる『Zukyun!(ズキュン)』などが目玉の有名メディア。
数多くのスロットライターが在籍しており、各地で毎日の様に取材を行っています。店によって公約を守らないてお店もあるため、過去に実績のある店舗に行くことをおすすめします。

【Zukyun!(ズキュン)公約】

台番特定末尾が全設定5or6(特定番号が3の場合、3/13/23/33/43/53/63の様に設定56が入ります)

【Bakyun!(バキュン)公約】

特定機種に5台以上の並びに設定56が2セット以上(5台ならびで設定投入)
・設置台数250台までのお店は2セット
・設置台数251~350台までのお店は3セット
・設置台数351台以上のお店は4セット

【Dokyun!(ドキュン)公約】

・5台以上設置機種に設定6を1台以上投入
・15台以上の機種に設定6を2台以上

※各取材の頭にSの頭文字がつく『s-Zukyun』『s-Bakyun!』『Dokyun!』は上記公約よりも強化された取材になります。
他メディアとの取材コラボ時は並ぶ価値がありますが、単体取材(Zukyun!のみなど)の場合はやや弱めな傾向あり。



8位『でちゃう』


髭原人氏やこしあんさんなどが所属する人気メディア。雑誌媒体出身のメディアの中で一番の人気を誇り、本の内容もとても充実います。人気取材の『でちゃう砲』や『3度の飯』が主力取材。過去の取材結果からも比較的信頼度の高い取材になっています。(でちゃう公式サイトはこちら)

【でちゃう砲公約】

・店舗設置台数の1/5以上に設定6投入

【三度の飯より一度の調査】

・店舗設置台数の1/3に設定456を投入(設定は均等に投入)



9位『Scoop!tv取材』


寺井一択氏を筆頭に人気ライターが多数所属している人気メディア。主に関西圏で取材を敢行しています。
取材対象の機種に設定6を1台以上投入する『勝ち盛りターゲット』や1機種以上に全台系のを投入する『勝ち盛りターゲット』などがあります。一方で取材結果の粉飾が発覚し、バッシングを受けたことで他の取材と比べると信頼度はやや劣ります。

【勝ち盛りターゲット公約】

・対象機種それぞれに設定6を1台以上投入

【勝ち盛りドリーム】

・3台以上設置機種に全台設定6を1機種以上投入
・総設置台数のうちの6%以上に設定6を投入

【キングオブスクープ】

・店舗設置台数の1/3以上が設定4or5or6

【デジャヴ】


2日間開催のイベント。
1日目は店内の20%が設定456
2日目は店内の半分を据え置き、店内の30%以上が設定456になる。






10位『アツ姫』


ホームランなみち、熱子先生などの女性ライターが所属しているメディアです。
ほぼ毎日取材を行っているため、一回一回の結果は他のメディアに比べると少し弱めです。

【オルトロス公約】

・設置台数3台以上の機種を対象に全台設定5or6を2機種
※同じ店舗でオルトロスが2日間連続で開催される場合はイベント名が『ゴールデンオルトロス』になります!

【ギガオルトロス公約】

・設置台数3台以上の機種を対象に全台設定5or6を3機種




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